世田谷ものづくり学校

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Workshop
2018 / 11 / 11(日)

まるき “冬の麺まつり” 〜冬こそ食べたい!定番蕎麦と変わり蕎麦!〜

“麺”に対する価値観が変わる !? そんな“麺”に関してのワークショップです。

山形県東田川郡三川町で麺の製造を行っている「丸喜製麺所」が主催する“冬の麺まつり”。今回の開催で第3回目となります。第1回目は「パスタ」をテーマにした“春の麺まつり”、第2回目は「中華麺」をテーマにした“夏の麺まつり”を開催し、どちらも満員御礼の大好評でした!初めてのご参加の方も大歓迎です!

第3回目の麺まつりテーマは
「冬こそ食べたい!定番蕎麦と変わり蕎麦!」です。

開催日の11月11日(日)は「細く長く」との意味合いから「麺の日」とされています。そんな年に一度の「麺の日」に「蕎麦」関する新たな知識や味覚を一緒に体験していきましょう!

「冬に食べたい体のあったまる蕎麦」「お店でしかなかなか食べられない蕎麦」「一味違う年越し蕎麦」「おせちに飽きた時の蕎麦」などなど、年末年始、家族や友だち、親戚が集まったときにぴったりな蕎麦をご紹介します。

今回も麺の魅力を最大限に引き出した、簡単だけど一味違うアレンジレシピが複数登場。前回同様、全て実際に試食していただきます。また、丸喜製麺所のある山形県庄内地方で育った美味しい「庄内野菜」もたっぷり味わえます。
定番の食べ方だけではない、蕎麦の新しい可能性をお楽しみください!

※親子でのご参加も問題ございません。お子さまと一緒に麺の知識を深め、ご自宅で実践してみましょう。
※試食をしながらの味覚体験ワークショップです。
※調理実習はありません。

今回もお土産として
「丸喜製麺所の麺」をプレゼントいたします!


ご紹介・体験していただく蕎麦のレシピ

・自宅でお店の味!鶏せいろ
・卵であったか!あんかけ蕎麦
・庄内野菜のカレー蕎麦
・カレー蕎麦のアレンジレシピ
 などなど…
 ※材料準備等の都合により変更になる場合があります。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております!
蕎麦の製造過程の「麺帯」
打ちたて、茹でたての「年越し蕎麦」
“春の麺まつり”の様子

主催プロフィール

丸喜製麺所

山形県東田川郡三川町で麺の製造を行っている丸喜製麺所と申します。北の風土、海、山、川の自然の恵みに満ちた山形の庄内平野。丸喜製麺所はその風土の中で豊かな食文化を育んでおります。

講師プロフィール

小番和歌子

フードコミュニケーター。醤油仕事人。 野菜、米、醤油などのワークショップ開催、 おうちごはんレシピ提案、食育現場のサポート、百貨店イベント対応等、食をツールとしたコミュニケーション活動に幅広く取り組む。丸喜製麺所(山形県三川町)、井上農場(山形県鶴岡市)東京スタッフ。秋田市出身。

イベント概要

タイトル
:まるき “冬の麺まつり” 〜冬こそ食べたい!定番蕎麦と変わり蕎麦!〜
開催日
:2018年11月11日(日)
※11月11日は「細く長く」との意味合いから「麺の日」とされています!
開催時間
:13:30 - 15:00
場所
2-A教室(301号室)
参加費
:3,000円(税込、丸喜製麺所の麺のお土産付き!)
※参加費は当日会場にてお支払いください。
※未就学児のお子さまは無料、小学生は1,000円とさせていただきます。
※お子さまとご参加いただく場合は、必ず親子同伴でご参加ください。
※食材の準備もあるため基本的にキャンセルは不可とさせてください。
※やむを得ずキャンセルする場合は必ずご一報ください。
定員
:20名
持ち物
:特になし
講師
:小番和歌子、佐藤琢也(株式会社OTOSO代表取締役)
お申し込み
:下記フォームよりお申込みください
お問い合わせ
info@marukiseimen.jp
主催
丸喜製麺所
お申し込みは終了しました
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