09/08

event

【IID共催】燕三条ものづくり対談 @ IID

◎ 燕三条のものづくり ぐるっと体験フェスティバル 第2弾 ◎
ものづくりといえば、新潟県の燕三条地域。
燕三条でつくられた道具を使ってみたり、職人さんの熱い思いに触れてみたり、
見て、聞いて、使って、作って、食べる!
五感でものづくりのまちを体感できるフェスティバル。
IID館内をぐるっと巡りながら、燕三条のものづくりをぐるっと体験!
2月に開催した、『三条のものづくりぐるっと体験フェスティバル』の第2弾の開催です!

  

「手仕事と伝統」を担う鎚起銅器の老舗・玉川堂の番頭と
「機械生産と新事業」に挑む金属製ものづくり企業MGNETの若社長の
技術、歴史、そしてこれからの燕三条ものづくりにまつわる対談となります。

第1部は両社(両者)の会社紹介、自己紹介
第2部は上記内容での両社(両者)対談
この場でしか聞けない裏話や、独特の視点から展開されるものづくり話をお楽しみ下さい。

□プロフィール

玉川堂 番頭 山田立
http://www.gyokusendo.com
創業1816年の玉川堂において営業・企画全般を担当し、鎚起銅器の技術の伝承に力をそそぐ。自社にとどまらず、今秋の燕三条工場の祭典実行委員も務める。

MGNET代表 武田修美
http://mgnet-office.com
武田金型製作所の製品開発、広報活動を行い、金属製品製作のディレスクションを行うMGNETを経営、サービス、販売を学ぶため複数ネットショップ運営、他業種との関わりから製造業の“見せ方”を追求する。